WORKS1階中心に和室がある、将来を見据えた住まい
お客様 / 上越市 M様
家族構成 / 夫婦+子ども
竣工 / 2026年3月
構造 / 木造軸組工法
家を建てる際、家事動線を大切にされていたご夫婦。
打ち合わせでは回遊動線を取り入れた、毎日が過ごしやすくなる間取りを提案。
4.5畳の和室を家の中心に持ってくることで、今も将来も活用できるスペースとなった。
洗面・脱衣・ランドリースペースは一直線に配置し、家事と家族の身支度が重ならないスムーズな動線に。
分譲地でも自然光を取り入れるため、リビング上に吹き抜けを採用。限られた土地でも明るく開放的な空間となった。
