RECRUIT採用情報

社員インタビュー

バスガイド⇒専業主婦⇒アットホームラボへ

 以前はバスガイドの仕事をしていましたが、結婚や出産などがあり、数年間、専業主婦をしていました。ただ、働くことが好きだったので、「早く働きたい!」という気持ちが強かったですね。

 昨年、私自身もマイホームを建てたのですが(アットホームラボは当時上越に出店していなかったので、別の会社さんで…)、その経験の中で「家が完成するまでのプロセスって、とても楽しい」と感じていましたし、「こういうお仕事もアリかも…」と思っていたところ、子どもたちの保育園入園が決まったので、本格的にお仕事を探すことに。そうした中ご縁があって、アットホームラボのスタッフとして、働く機会をいただきました。

アットホームラボを選んだ理由

 やはり子どもや家庭のことがありますから、まずお仕事を探す時に、「土日が休日」という条件ははずせませんでした。また、もともと人と接するお仕事をしたかったですし、家づくりの楽しさも分かっていたので、そういう条件で絞り込んでいくと、「アットホームラボ(アオキ住建住宅事業部)」がたまたま募集をしていたので、資料をいただいたり、ホームページを見たりして、「ここ、いいなっ!」って感じたので、迷わず応募しました。

 面接の中で、青木常務や紗子さんから「お子さんが急病の時など、全然お休みを取っていただいていいですよ」という温かいお言葉を頂いたり、またとにかくモデルハウスがお洒落で素敵だったこともあって「もう、何としてもこの会社で働きたい!」という気持ちになりました。

実際に働いてみての感想は?

 最初「アオキ住建 住宅事業部」という言葉から、とても固いイメージを持っていたんです(笑)。でも、実際に働いてみると、とにかく若いなって感じます。また、まだまだ分からないことだらけなのですが、みんな忙しいのに、質問すると親切に教えてくれるんです。事務所内の雰囲気がとても好きですし、何より仕事が楽しいかな!

 日曜日の夜、「明日からまた仕事だっ!」っていうように思えるのが、とてもありがたいなぁと思います。今は事務のお仕事が中心ですが、将来的にはインテリアコーディネーターとして、お客様の素敵なおうちづくりをお手伝い出来ればと思っています。

やっぱり、家づくりが好きなんです!

 学校を卒業した後、住宅専門の地元の設計事務所で長年、仕事をしておりました。住宅の設計という仕事が好きで日々の仕事にやりがいを感じていましたし、充実もしていました。しかしながら、長年勤めていた設計事務所の代表も年齢を重ねる中で、廃業するということを決断されたので、同じ上越市内の設計事務所に転職をしたのです。

 そこの事務所では、住宅ではなくて工場やビルなどの設計を中心にしていて、非常に忙しい日々を送っていたのですが、やはり自分の心の中には、「住宅の設計がしたい」という思いが強くありました。ただ、忙しい毎日の中、目の前の仕事に没頭していました。

アットホームラボに転職するきっかけは?

 私自身、自分からあまり仕事のことを家族に話さないのですが、どうも家内は私の気持ちに気付いていたようで…(笑)。ある日、「アットホームラボという、住宅会社さんが、設計のスタッフを募集してるわよ」と家内が私に教えてくれました。そこでホームページで自分なりに調べてみると、家づくりに真剣に取り組んでいることが伝わってきましたので、「一度、応募してみようかな」と思い、思い切って応募してみました。

 面接の際も、ざっくばらんにいろんな質問をさせていただいたのですが、本当に働きやすい環境を用意して下さる、ということや、また大好きな住宅の設計に戻れるということで、転職を決意しました。

実際に働いてみての感想は?

 一言で言うと、「家づくりに対しての姿勢は、真剣すぎるほど」という感想です。お客様にプランを提案する際や、契約後の仕様打合せの前の準備など、本当に一組のお客様に対して、真剣に向き合っていると思います。また、会社全体的に勉強好きで、とにかく良い商材を探したり、全国の優秀な住宅会社さんに見学に行ったりと、入社してから本当にいろんなことを学ばせていただいています。

 また、事務所の雰囲気が良いというか、会話が楽しいというか、会社に来るのがとても楽しいんです。とにかく若い雰囲気でやりがいがあり、毎日楽しくお仕事をさせていただいています。